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去る9/8(日),上記予選大会に出場し, 1回戦 VS富谷高校 2-0で勝利! 2回戦 VS東陵高校 0-2で敗退(東陵高校はブロック代表校となりました) という結果でした(T_T) 今後の市民総体(11月),地区新人戦(12月),県新人戦(1月)に向けて,あらたに練習し直します!! ところで・・・ この度,本校の女子バレー部がワールドカップバレーのCMに登場しています! 次は9/19(木)中国戦の放送中に登場します!宜しくお願いします!!!  
 平 成 30 (2018) 年 度  第1号(2018.06.07)  ●SS講演会~ノーベル賞受賞者 白川英樹教授~  ●ISEF 国際学生科学技術フェア  ●東北大学工学部研修  ●三高探求の日 第2号(2018.07.23)  ●第1回理数科講演会  ●台湾師範大学附屬高級中學との国際交流 第3号(2018.08.30)  ●ひらめきサイエンス  ●化学グランプリ  ●サイエンス・ディ  ●日本動物学会 東北支部大会  ●第2回SS講演会  ●科学の甲子園 みやぎチャレンジ  ●文部科学省大臣表敬訪問  ●SSH生徒研究発表会 第4号(2018.09.10)  ●SSつくば研修  ●信州総文祭  ●日本進化学会 第5号(2018.10.16)  ●わくわくサイエンス  ●化学系学協会東北大会  ●日本金属学会  ●教育長表敬訪問 第6号(2018.11.20)  ●科学の甲子園  ●第2回理数科講演会  ●三高探求の日(GSフェスタ) 第7号(2019.01.11)  ●ひらめきサイエンス  ●サイエンスキャッスル東北大会  ●第3回SS講演会  ●日本学生科学賞  ●生徒理科研究発表会  ●みやぎサイエンスフェスタ 第8号(2019.2.13)  ●SS理数数学講演会  ●東北地区サイエンスコミュニティ  ●理数科課題研究分野別発表会
事業題目 「科学する力」と「自在な力」により,新たな価値を共創するグローカルサイエンスリーダー の育成  ISEF:International Science and Engineering Fair。2018年に米国ピッツバーグにおいて、世界最高峰の学生研究の国際大会で日本代表として研究発表を行いました 課題発見スキルに重点を置いた「科学する力」の育成 学校設定科目「SS課題研究基礎」「SS課題研究Ⅰ・Ⅱ」を軸としたサイエンスリテラシー育成プログラムを展開し,これまで蓄積した課題研究スキルを基盤として,特に1単位から2単位に増単した「SS課題研究基礎」の中で,構成的アクティブラーニング(授業者によって課題設定がなされた能動的な学び)である「気づき力育成プログラム」や「知的立ち直り力育成プログラム(RBP:Resilience-Building-Program)」(以下「知的立ち直り力育成プログラム(RBP)」)でラーニングサイクルを反復体験させます。これらの体験と,そこで得た手法や経験を全ての教科・科目において取り入れることによって,全生徒の課題発見スキルが高められ,「科学する力」を育成します。                       グローカルサイエンスリーダーに不可欠な「自在...