ソフトテニス部男子ブログ

2022年1月の記事一覧

令和3年泉区近隣高等学校ソフトテニスインドア大会

12月26日(日)・27日(月):シェルコムせんだい

 2021年シーズン最後の試合です。部員全員が現在持てる力を最大限発揮することを目標に試合に臨みました。結果は団体戦準優勝、個人は佐原・宇都宮ペアが優勝、桂嶋・五十嵐ペアが第3位でした。インドア練習を続けてきた中で、久しぶりのオムにコートながら何とか結果を残すことが出来ました。

 4月からスタートした仙台三高ソフトテニス部の活動も一区切り、それぞれが成長できた一年だったと思います。部員全員で来年のさらなる飛躍を誓って今年の活動を終了しました。

 

 

<団体戦>

予選リーグ

 仙台三A ③ー0 利府       仙台三B 1-② 東北

 仙台三A ③ー0 多賀城      仙台三B ②ー1 仙台

準決勝

 仙台三A ②ー0 生文大高

決勝

 仙台三A 0-② 東北  <準優勝>

 

<個人戦>

準決勝  佐原・宇都宮 ④ー0 武田・佐藤(東北)  桂嶋・五十嵐 2ー④ 高橋・木皿(明成)

決勝   佐原・宇都宮 ④ー1 <優勝>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<団体準優勝>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

              <表彰式>                         <個人戦入賞者>

 

 

 

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令和3年度宮城県高等学校ソフトテニスインドア大会

令和3年12月23日(木)~25日(土):セキスイハイムスーパーアリーナ

 

 本大会は令和4年3月に開催される全国選抜大会の予選を兼ねており、団体戦の上位2校が1月に山形県で開催される全日本選抜東北予選に出場できます。昨年度の全国選抜で東北高校が優勝しているため、今年度は東北ブロックからの出場枠が1枠増え、例年以上に熱い戦いが繰り広げられました。本大会第2シードの仙台三高は予選リーグを危なげなく突破し、4校による決勝リーグに進出しました。新人戦決勝で敗れた東北高校に雪辱を果たすべく、この大会に向けてできる限りの準備をして望みましたが、残念ながら3位という結果に終わりました。アウトドアシーズンに向けて体力強化を図り、春には文字通り一回り大きくなってリベンジを果たしたいと思います。個人戦には佐原・宇都宮、桂嶋・五十嵐ペアが出場しましたが、どちらのペアも東北高校相手に健闘及ばず、残念ながら決勝トーナメント進出はなりませんでした。

 

個人戦予選リーグ

 佐原・宇都宮              桂嶋・五十嵐

  ④ー0 遠藤・二瓶(ウルスラ)     ④ー2 佐藤・伊藤(ウルスラ)

  1-④ 武田・増子(東北)       3-④ 根岸・中尾(東北)

 

団体戦予選リーグ              

  仙台三 ③ー0 高専名取        

  仙台三 ③ー0 生文大高        

団体戦決勝リーグ              

  仙台三 ③ー0 白石          

  仙台三 0-③ ウルスラ

  仙台三 0-③ 東北

  第3位

表彰式

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 団体メンバー

 ・佐原蒔人(1年:広瀬中卒) 

 ・宇都宮匠(1年:宮床中卒)

 ・桂嶋透吾(2年:宮城野中卒)

 ・五十嵐健(2年:仙台一中卒)

 ・齋佳樹 (2年:成田中卒) 

 ・佐藤旺哉(1年:利府西中卒)

 ・日向一葉(2年:館中卒)  

 ・椎木達也(2年:長町中卒)

 

  

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